アジフライスタジアムのガチヤグラを画像つきで攻略

アジフライスタジアムのガチヤグラスプラ2のステージ
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このページでは、アジフライスタジアムのガチヤグラにおけるカンモンごとの攻め方や守り方を解説しています。

「アジフライのヤグラ、なかなか押し込めない」

「逆転負けが多い」

という悩みを持つイカ達に向けてお伝えします。

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1.アジフライのガチヤグラ基本情報

カンモンとゴールの位置

アジフライヤグラのカンモンとゴールの位置

カンモンの耐久値

カンモン耐久値
第一15
第二12
第三8

チャージャーやスピナーなど長射程ブキのポジション

アジフライヤグラの長射程ブキのポジション

2.アジフライヤグラの攻め方

第一カンモン

アジフライヤグラの第一カンモンを注意点

このカンモンは、正面高台と左の高台から攻撃を受けます。

なので、左高台と正面高台に入り込む必要があります。

左高台へ入り込むには2ルートがあります。

  • 左のバスケゴール
  • 斜め左のくぼみにある塗れない小さい箱
アジフライヤグラの左高台への侵入ルート

左のバスケゴールから侵入する場合は、ボムを置いて相手を下げる必要があります。

斜め左のくぼみの小さい箱は、正面高台を塗って相手を下げておく必要があります。

しかも、小さい箱から左へ侵入できた場合、そのまま右へジャンプすることで正面高台にも入ることができます。

ぜひ、活用しましょう。

また、敵は正面高台の右から来ることもあるので、味方かヤグラに乗っている人は気をつけておきたいです。

第二カンモン

アジフライヤグラの第二カンモン注意点

正面高台の広場と左奥の高台を抑えておく必要があります。

正面高台広場は、右のスポンジやインクレールから来る敵がいるので、スポンジで上がってきた所を狩ることとインクレールをこちらのインクにしておくことで抑えます。

左奥の高台は、侵入して倒すか正面高台の広場にあるスロープ先の高台の真下から左の高台へ攻撃するといいです。

侵入するのはなかなか難しいですが、スロープ先の高台下から攻撃することで下げることはできるので、カンモンの耐久値を減らすことができます。

第二カンモンは、右から来る敵と左奥の高台にいる敵に注意しましょう。

第三カンモン

アジフライヤグラの第三カンモンのポイント

第三カンモンは左高台とカンモン正面にある広場を抑えておきましょう。

左高台はヤグラから行くことができます。ここなら、右にある高台を見れるのでカンモン突破に繋がります。

正面広場はバルーンを活用しましょう。ここにいる場合は右からの敵に注意しておきましょう。

右は高台になっているので、上から塗られて動けなくなるからです。

姿が見えたら、飛び出して倒してしまいましょう。

3.アジフライヤグラの守り方

第一カンモン

アジフライヤグラの第一カンモン守り方のポイント

とにかく右からの侵入を許さない。

ここを許すと正面高台に入られてしまい、正面からヤグラを見れなくなります。

また、正面からヤグラを見る場合、カンモン正面から攻撃すると下にいるローラーやブラスターの餌食になります。

ちょっと左に登れる高台があるのでそこを使うと、短射程ブキであっても倒すことができます。

第二カンモン

アジフライヤグラの第二カンモンの守り方のポイント

右高台にある金網と左にあるインクレールを活用しましょう。

普通は、カンモン正面にある高台へ壁をつたって攻撃したくなります。

しかし、意外に距離があり届かないブキがあったり、下にいるローラやブラスターなどにやられやすい場所です。

右にある金網やインクレールから、カンモン正面の高台下にいる敵がみえるので、倒すことができます。

第二カンモンはインクレールを活用することと右高台を取られないようにしましょう。

第三カンモン

アジフライヤグラの第三カンモンを守るためのポイント

まず、スタート地点正面の広場に侵入がないか確認しましょう。

その際、正面から塗るより左右から塗るほうがいいです。

ローラーなど潜んでいると、正面から顔を出した瞬間に倒されます。左右の高台であれば、安全に確認することができます。

侵入がなければ、ヤグラを取り返しに行きましょう。

右高台に注意しながら、ヤグラに乗ってヤグラにいる敵を倒していきます。

そうすれば、右高台にいる敵の攻撃がヤグラに来るので、他の味方が右高台を取り返しやすくなります。

第三カンモンは広場の侵入に注意しましょう。

4.まとめ

アジフライのヤグラにおける攻め方や守り方をお伝えしました。

イカまとめです。

  • アジフライのヤグラは、左高台を抑える
  • 第二カンモン以降は、右から来る敵に注意しつつ左高台に侵入する
  • 守りでは中央右の高台の侵入を抑える。
  • 第二カンモン以降は右高台とインクレールを使用する

以上となります。

アジフライのヤグラは、逆転されやすくなっています。

守りの面で中央から右に固まりやすいので、相手からすると対応しやすいからです。

相手がどこを見ているのかどこにいるのかを確認し、状況によって動きを変えることができれば、アジフライのヤグラを守り固めることができます。

ご覧いただきありがとうございました。